AB07 タクトの歴史

タクトの時代
タクトの歴史を大まかに書く。

形式発売日愛称(一部のみ)CM
AB07 タクト(初代)1980年9月3日初代タクト(ドレミタクト)ピーターフォンダ
AB07 タクト(二代目)1982年9月21日ニュータクト-
AF09 タクト(三代目)1984年5月15日スーパータクト根津甚八
AF13 タクトアイビー1986年4月8日アイビー-
AF16 タクト(四代目)1987年1月3日メットインタクト佐藤浩市
AF24 タクト(五代目)1989年3月23日(スタンドアップタクト)小泉今日子
AF30/AF31 タクト(六代目)1993年3月25日-高嶋政伸
AF51 タクト(七代目)1998年3月20日--

見てわかるように80年代はタクトの時代、と言っても良いぐらいの 力の入れようだった。